$ 0 0 私の大好きな番組、NHK「プロフェッショナル仕事の流儀」。新日本プロレスの内藤哲也に密着。一般人の暴漢にあえて手を出さず無抵抗にやられて女性を守った長与千種は「プロレスラーの強さ」を、内藤哲也は「プロレスラーのカッコ良さ」を、教えてくれた。「夢を追い続けていくことが、プロフェッショナル」。強く同感!そうありたいです。また、プロレスに憧れていた少年時代の自分であればどう思うか、を考えながら試合映像を見返している内藤選手の姿が印象的でした。プロレスラー、最高です!@nhk_proffさんのツイート: https://twitter.com/nhk_proff/status/1064521440777560064?s=09